本格的な乾燥の季節が到来!保湿対策は万全ですか?

2011年04月22日

赤ちゃんの便秘にもカイテキオリゴ

赤ちゃんは可愛いですね。
大人しくすやすや寝ていても、バッチリお目目を開けていても、どんな表情にも可愛さがあふれています。

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この子さえ元気でいるのなら何もいらない、と思うのはどの親も同じではないでしょうか。


そんな赤ちゃんが顔を真っ赤にして気張るときがあります。
ウンチですね。
しばらくしてウンチが出てしまえば、ほっとして又安らかな表情になります。
良かったねといって、オムツを代えることになります。


しかし、まれにはいくら気張ってもウンチが出てこないことがあります。
そんな時は、可哀相に赤ちゃんが泣き出してしまいます。
硬いウンチがなかなか出てこないためでしょう。


そうです。赤ちゃんに便秘があるのです。


母乳や粉ミルクのときは、それ程極端なことはないのですが、生後5ヶ月ぐらいになって、おかゆや色々なものを食べだすと便秘の可能性が出てくるのです。


本来、赤ちゃんは便秘にならないと思っている人が多いと思います。


赤ちゃんはお母さんの体内で守られていたため、体内には善玉菌が90%近くいるといわれています。
これは、人間の生涯のうちで最多の割合で、成人になると2割以下になってしまいます。
更に、お年寄りになると、その比率は1桁になってしまうのです。


老人が特有のにおいを出すのは、善玉菌が少なくなることが大きな原因と思われます。


ところで、赤ちゃんが便秘になるとかわいそうですね。
可愛い肛門に血がついていたりしたら、まったく痛ましいものです。


多分、体内に取り入れる水分が少ないのが一番の原因と思われます。
母乳やミルクの飲みかたに偏りが出てくるのです。


赤ちゃんの便秘のひどいときは、応急処置として麺棒で少し刺激してみるとか、浣腸などの方法をとるしかありませんが、余りちょくちょくは感心しません。


何よりの秘訣は十分な水分を取らせて上げることです。
胃や腸の動きが良くないようであれば、軽くマッサージをしてみるのも効果アリですよ。


又、乳酸菌飲料などの優しい食べ物も試して見られると良いでしょう。


ただ、何と言っても効果が高いのは、出生後外部環境にふれることによって無菌状態ではなくなるので、腸内細菌のバランスも崩れやすくなっていることを理解しておくことです。
赤ちゃんに限らず、大人も子供も善玉菌が元気に活躍できる腸内環境を作ることが一番です。

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そのための特効薬がカイテキオリゴ

カイテキオリゴ
は北海道のビート(甜菜)から抽出したオリゴ糖で、粉ミルクにも含まれています。


このオリゴ糖は腸内で善玉菌の優れた餌になりますので、善玉菌がどんどん繁殖することで腸内環境を整えてくれます。


今日本で一番選ばれているオリゴ糖がカイテキオリゴ
です。


150g入りが2,835円で約1ヶ月お使いいただけるようになっています。
1日当り100円にも届きません。
赤ちゃんの笑顔の健康のために、是非カイテキオリゴをお試しください。






ラベル:便秘
posted by yasuucare at 14:18| Comment(0) | TrackBack(0) | 便秘 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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